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About TÖNE SAAL

テーネ・ザールについて

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テーネ・ザールについて

テーネ・ザール

ミニコンサートホール

テーネ・ザール

近鉄大和八木駅南駅前に2008年にオープンし、多くの演奏家、お客様が、ここで音楽を楽しんでいただいております。駅から傘の要らない距離(40m)のコンサートホールです。

コンサートホール名

テーネ・ザール

代表/館長

大杉 惠子

住所

〒634-0804
​​​​​​​奈良県橿原市内膳町1丁目6-17 大杉ビル5F

TEL

0744-47-1212

テーネ・ザールのこだわり

響き

Tone Saal (テーネ・ザール)は、ドイツ語で響きの殿堂という意味。当ホールは最大70席の本格的音響設計と完全防音設備を施しております。​​​​​​​天井高5mのホールの中で、客席では、「ホール全体が楽器のように響き、まるで、楽器の中に座っているように身体にも響きが伝わる!」と、演奏者にもお客様にも定評があります。

響き

楽器

楽器
楽器

黄金期と言われる1930年ハンブルグ製の名器「スタインウェイグランドピアノA型」とD.ジャックウェイ製作の「二段鍵盤フランコフレミッシュコンサートチェンバロ」というこだわりの楽器を常設しております。当ホールで演奏すると音響はまろやかで、ピアノはダイナミックに、チェンバロは豊かに響きます。こだわりの楽器を常設しているので、小さいながら、本格的なクラシック、バロックのコンサートが可能です。